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BE・LOVE1号本日発売です

屍活師50ページ載っております。
下の記事のようないろいろあって、猛反省で顔を半分隠しつつも…、
読んでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いします。

あと、今後の掲載スケジュールなんかもちょっと載っています。
年始はBE・LOVE誌上でお目にかかる機会が多くなりそうです。
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コメントありがとうございます

>Yさん
こちらこそ今年も読んでくださってありがとうございました。
よいお年をお迎えください。
ブログにも告知させていただきましたが、チェックしてくださっていた通り、年頭からたくさん仕事いただいて、身を引き締めねば!という感じです。
またあらためてご挨拶させていただくと思いますが、来年もよろしくお願いします。

解剖ファイル.18 敬愛する人たち を読みました

 「人の期待を背負う。」。
 どういうわけか私は、へんに人に期待させ、そのくせすぐに失望させてしまう悪い癖の持ち主です。これまでに、いったいどれほどガッカリした顔をさせてしまい、自分自身に絶望してきたことか・・・・・・。
 期待を寄せられている時は、それに応えるべく一生懸命努力する。苦しくても、やりがいと充実感のある世界です。本来それは人を成長させる時間でもあります。ところが自分自身が、期待されるほどの存在ではないことを自覚し過ぎていると、無理を重ね、思わぬところで失敗してしまう。
 何度も同じ失敗を繰り返す私に比べれば、友哉さんにはいくらもチャンスがあったように思われます。
 ところで、解剖ファイル.18 は、私にとって内容だけでなく推理面でも苦戦した作品でした。52ページの携帯画像を深読みしてしまったのが運のツキ。「下弦の月が南中するのは午前6時前後。しかも公園の南口で、南方向を向いていたとすると、樋山紘平は南口から出て行った可能性が高い。では死亡推定時刻の深夜0時から1時に公園に来た時は、どの入り口から入り、5時間以上も公園付近で何をしていたのか。」。ここから推理を組み立てようとしたために、ストーリーの中で迷子になってしまいました。
 現在進行中の解剖ファイル.20 夫婦の真実 では迷子にならないよう、じっくり見ています。
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杜野亜希

Author:杜野亜希
少女マンガ描き。
ジャンルはミステリーが多いです。
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