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BE・LOVE23号発売されました

「屍活師」48ページが載っています。

めずらしく准教授 桐山ユキが休暇を取った。
そんな中、心中事件がおこり、現場に向かう法医学研究室の高嶺と一(はじめ)。
2体の遺体はなんと知っている人物だった。

今回は一が孤軍奮戦を強いられます。戦う相手は「時間」…?!
どうぞよろしくお願いします。

ニューパソコンから初めて書きこんでみました。
まだいろいろわかってませんが、大丈夫かな。ドキドキ。
サイトの見え方も結構違って新鮮です~。
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コメントありがとうございます!

>Tさん
BE・LOVE23号のご感想ありがとうございます。
お返事するのが遅くなってすみません。
ワンコも、たまにはいいところ(?)をお見せできたでしょうか。
常々、2巻の表紙が詐欺、残念な男と言われ(笑)、作者もいろいろ初期設定を忘れかけているのですが、時々は、残念なところばかりでもないんですよ…とささやかに主張していきたいと思います。
見守ってやってくださいませ~。

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申し訳ありません

 BE LOVE23号の「屍活師」。久しぶりに高嶺霞が大活躍。犬飼一は「誰かのかけたピースを埋めることができる…」と言って、法医学に目覚めたようですし、いよいよ桐山ユキ準教授と村上さんの亡くなったお兄さんの関係にも光が当たろうとしている。今回の作品も感想の書き所満載なのですが、咲野花央が頭の中を占拠していて感想がまとまりません。今回は「屍活師」の感想をお休みさせて頂きます。
 どうして咲野花央で頭の中がいっぱいかというと下記の通りです。

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コメントありがとうございます!

>Tさん
お返事するのが遅くなり申し訳ありません。
おおお~! いろいろ共通体験がありそうですね。嬉しいです。
余談ですが、院生の高嶺さんの名前「霞」は、医学部がある場所からいただいております。
そして、そのお医者さんとはもしや…巻末にお名前を書かせてもらっている先生でしょうか?!
そうであってもなくても、その繋がりでご縁のある方ではないかという気がします。
Tさんとその先生に感謝です~。

>遅くなってすみませんさん
「屍活師」と「ニュースになりたいっ!」のご感想ありがとうございます~。
花央を連れ帰ってくださったのですね。嬉しいです。
花央の年齢に関しては意識して描きわけたわけでは全くないのですが、揺れるお年頃なので、シチュエーションによって(というより私の気分で?)見た目が結構変わって見えるかもしれません。
今、描いている長い話でも、花央のそういう変化がお目にかけられたらな~などと思っております。

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Author:杜野亜希
少女マンガ描き。
ジャンルはミステリーが多いです。
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