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メリクリでございます

デパ地下に行ったらどこもチキンだらけでしかもどれも高い~。
なかなか決められずに3周くらいしてしまいました。
クリスマスってことを忘れかけていましたが、雰囲気だけはしっかり堪能できたかも。

今日は「ANJIN イングリッシュサムライ」を観てきました。
<演出>グレゴリー・ドーラン
<脚本>マイク・ポウルトン
<脚本共同執筆>河合祥一郎
<音楽>藤原道山
<出演>
徳川家康:市村正親
ウィリアム・アダムズ(三浦按針):オーウェン・ティール
宣教師ドミニコ:藤原竜也 ほか
意識せずに、クリスマス・イブに観ることにしたのだけど、結構キリスト教が関係ある話だったんでした。
しかも、結構重い話。
お誕生日気分とはちょっと逆方向になりそうなので、感想は今日はやめておきます。
英語と日本語半々の舞台で、両方まぜまぜの字幕が出るというのは初めての体験。
ラストの方、家康と按針が同じセリフを日本語と英語で語るシーンとかジーンとしてしまいました。
両方の言葉がわかってれば最高だろうなあ。
私は3列目のセンターだったので、字幕がどれも近すぎてよく見えず、ちょっと辛かったです。
初見はちょっと後ろめの方がいいかもしれません。

三浦按針といえば、やっぱりドラマ「SHOGUN」を思い出します。
リチャード・チェンバレンの按針さん、格好良かったなあ。
突っ込みどころたくさんありそうだけど、また観てみたい。
ちょうど最近、「ヒロイン・まり子役は、ジュディ・オングさんがやる予定だったのにスケジュールの都合で変更になった」なんて話を聞いて、気になっていたところなのです。
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Author:杜野亜希
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