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「Dの女」8巻発売!

おかげさまで、本日無事発売されました。
巻末のおまけ描き下ろしマンガは、今回のカバー絵の裏話?です。
よかったら、お手にとってみてくださいね。
ブログからはAmazonのページにリンク貼ってます。

今日は、シルキー4月号で新しく出てきたトキワというデパートのモデルのデパートに行ってきました。
場所のモデルと、中身(社風?)のモデルは別々のところなのですが、今日行ったのは場所の参考にさせてもらった方。
活気があって、(実際はどうかわかりませんが、体感として)天井が高い広々感がありますね。
トイレとかも開放的な感じで、眺めもよくてびっくりしました。
※注※ 別に外から見えたりはしませんよ~(笑)。
新しいデパートってわくわくしますねー。
特にデパ地下とか充実しているようなので、次の機会には、じっくり歩いてみようと思います。
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トキワデパート

大分県にトキハ(TOKIWA)というデパートがありますが、それとは全然関係ないんですね?「ハ」じゃなくて「ワ」ですね。8巻まだ買ってませんが、週末には買いに行く予定です。楽しみにしてます。

8巻

いつも買う本屋さん、平に2列?「Dの女」8巻がありました。とても楽しく買ってきました。

コメントありがとうございます

>Sound of Headさん
こんにちは~。ご無沙汰しています。
(…でいいんですよね?)
トキハってデパートがあるんですね~。知りませんでした。
大分県内だけの百貨店のようですが、こういう地方密着型の百貨店もいいなあと思います。
九州だと他にどこが強いんでしょう?
作中のデパートは「トキワ」ですが、アルファベットでは同じくTOKIWAです。

>葉ヽさん
本当ですか? 嬉しいです~。
たまに平積みしてあるのを見ると、ありがたいなあと思いますね。

お返事、感激です。私は大分出身ではありませんが、私の兄貴が大学時代バイトしてたので知っていたのです。
>ご無沙汰しています。(…でいいんですよね?)
たぶんいいんだと思います。ハンドルネームの暗号(暗号か?)を解読するとはさすが杜野先生(笑)。私が大学時代からの暗号好きと覚えていて下さいましたか?8巻、明日買いに行きますね。

Dの女8巻

8巻、発売日に買って楽しく読ませて頂いています。
・・・シロはあいかわらず「Mの男」ですね(笑)。表紙に初登場したのはその慰労のご配慮でしょうか?(笑) 幸せになって欲しいです。私もAB型なので、シロの言動の嫌われがちな部分も共感できます。
あとがきによると、今後「クロにとって」イヤ~な展開が用意されているようで、楽しみにしています。個人的には、温美さんがほんわか好きなので、時々ちらっとでも見れると嬉しいです

ところで、シルキーで登場した常盤一音氏、なんで名前にデジャヴを感じるんだろう、とずっと悩んでいたのですが、昨日気付きました。「うそつきヴォイス」の東城一音君でした!
クロの朔郎という名前が出てきた時は、「あ、「神林&キリカシリーズ」の作中劇「マリア」中の役名」とすぐ気付いたのに・・・。
・・・嫌なファンですが、そんなくだらないことに気付いて楽しめるのもファンの醍醐味、とお許しくださいm(_ _)m
(御苦労もお察ししました・・・。先生の作品はミステリーが多いので人物名がすごく沢山出てくるので、姓と名前一方位重なることありますよね・・・。むしろ現実世界より少ないかも)

銀座近辺に、作中モデルになったデパートや地下道を今度見に行きたいと思います。

コメントありがとうございます

>Sound of Headさん
お元気そうで嬉しいです。
お兄さんがデパートでバイトなさっていたのですか。
何かその時の面白い話があったらまた教えてください。
コミックス、気にしていただいてどうもありがとうございます。
本屋でちゃんとみつかりますように。

>sunaさん
8巻の感想嬉しく読ませていただきました。
シロ表紙登場は慰労というより、純粋に「クロもうかうかしてられないよ」という気持ちです。
そして温美さんへのエール、ありがとうございます。
地味なので、好き嫌い問わず反応いただくことが少ないキャラなのです。
でも、個人的には実際にいたら友達になりたいキャラNo.1です。
「Dの女」キャラには、それぞれ色のイメージがありますが、やさしい薄紫のイメージで、この人は「藤」村という名字にしました。

それにしても昔のキャラの名前をそんなに覚えていらっしゃるなんて本当にすごいです。
それだけ読み込んでくださるなんてありがたい!
かぶるのは本当に偶然で、何も意識せず合いそうな名前を考えたら、以前も使ってたってことが多くて。
メインキャラの場合は特に、無意識で好きな名前なんでしょうね。
以前はかぶったら避けようとかいう意識もあったのですが、最近はもうと開き直ってしまっています(笑)。
宮竹朔郎は、クロって呼び方が先にあったのでやむなく…というところも実はあります。
でも、「マリア」の山波朔郎と同じくどこか屈折しているのは、自分の中でそういうイメージの名前なのでしょう。
自分でも気づかない自分の好み。面白いです。

無事

8巻買いました。泣いちゃいました。この年になると涙腺が弱くなっていけません。特に子供がらみだとなおさらです。

>Sound of Headさん

感想ありがとうございます。
男親の気持ちは、想像することしかできませんし、シロの場合は特殊なこともあっていろいろ難しかったのですが、そんな感想をいただけて、本当に素直に嬉しい気持ちです。
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杜野亜希

Author:杜野亜希
少女マンガ描き。
ジャンルはミステリーが多いです。
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