スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

間あきすぎですね

なかなか日記書く余裕がなくてすみません。
昨日、富士山が綺麗だったので、久々に日記にでもアップしようかしら?と思ったら、なぜか写真が取り込めず挫折。
あまりにもご無沙汰でブログに嫌われているかも?
こうしてちょこっとでも書き込んでおこう。(笑)

正直なところ、籠もりっぱなしなので、あんまり話題もないんですよ。
テレビも全然観ていないし。
あ、アシさんに梅干しもらいました~。果肉が柔らかくて大きな梅干し。
美味しいです。幸せです。
梅干しって、堅いのと柔らかいのとありますね。
あれって、種類の違い? 漬け加減の違い? それとも…。
こういうこと、普段は調べるの大好きなんですが、今はちょっと余裕がないので、書き逃げすまんです。
とにかく、私は断然、柔らかいのが好きなのだ。ご飯が進みます。
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

ご機嫌よろしうございます。(^_^)
日記を書くお時間がないとのこと、ご無理をなさらないように。
先生にはお元気で漫画を描きつづけていってほしいですから。
私には気に入った漫画の中国語版を読みたがる悪癖があります。
キリカシリーズは運良く香港の店頭で1冊だけ
購入することが出来ましたが
「百貨淑女」・・・Dの女の中文タイトルです・・・は
まだ手に入れられません。
中国語版は読者数に対して発行部数が圧倒的に少ないので
古本屋もありますが全く安くなりません、っていうか
ならないどころか高値がついてたりして。。
先生の漫画の魅力は中華世界にも広がっていますよ!(^_^)v
あ、私は中国人ではなくて広島人ですよ。母国語は日本語です。

梅干についてー母の経験より

すいません、ホントは梅干について申し上げたかったんです。
母によると、梅干の硬さは「梅の種類と熟成度」「漬け方」に関係あるのではないかと。
梅が黄色く熟してからだと皮が破れやすいので、母は青いうちに漬ける方が好きだと言ってました。
小梅も漬けたことがあるそうですが、何度やっても上手く固いカリカリ梅にならないとも言ってました。
高校生のとき、友達と理科の先生とで梅干を漬けたことがありました。結構上手くできた想い出があります。
毘○門台の上にある高校の理科準備室には今でもその梅干があるかも。。(^_^)

>広島人さん

お返事するのがこんなに遅くなってすみません。
中国語版、探してくださってるのですね。ありがとうございます。
中国語が出来るなんてすごいです。
私の話は日本の文字とかが絡んだネタもあって、訳す方はさぞ苦労しているのではないかと思うのですが、自分ではその辺りがどう処理されたのか確認しきれないのがもどかしいです。
最近では「Dの女」7巻Affair23なんか、日本独特のネタ(トイレの備品(笑))があるので、他国の方にわかっていただけるのか、ちょっと気になってます。
(これは他国では営業してもまったく売れなかったそうで(笑)。そんなささいなことを気にするのは日本人くらいなんですね)
とりあえずご覧になるだけなら、広島・比治山のまんが図書館に何冊か中国語版も寄贈したと思うので、もし機会がおありでしたら…。

梅干しについてもいろいろありがとうございます。
私は自分で漬けたことないので、なるほどなるほど~という感じで、参考になりました。
お母様にもよろしくお伝えくださいませ。
カレンダー
10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -
プロフィール

杜野亜希

Author:杜野亜希
少女マンガ描き。
ジャンルはミステリーが多いです。
メールはこちらまで
twitter

カテゴリー
最近の記事
最近のコメント
リンク
QRコード

ブログ内検索
RSSフィード
FC2カウンター
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。