もりの日記
マンガ描き・杜野亜希の、仕事や観劇や身のまわりなどなど日記です。
シルクステビア
カレンダー

02 | 2008/03 | 04
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

プロフィール

杜野亜希

Author:杜野亜希
少女マンガ描き。
ジャンルはミステリーが多いです。
メールはこちらまで

最近の記事

カテゴリー

最近のコメント

Amazon商品一覧【新着順】

リンク

このブログをリンクに追加する

QRコード

ブログ内検索

RSSフィード

FC2カウンター

仕事が
ちょっと一山越えました。
明日からは頭脳労働から体力勝負にシフトチェンジです。

頭脳労働期間中、BGVでいろいろ録りっぱなしだった番組を流してたりしたので、最近観ていたものの感想など。

・韓流ドラマ「朱蒙(チュモン)」
ようやく追いつきました。
吹き替え版を観てるのですが、主人公チュモンの声が途中で宮野真守くんから小杉十郎太さんに代わったのが何だか面白い。全然声違うのに〜。
急に年も取ってないのになんでだろう?
まだまだ先が長そうですから、仕方ないのかな。
小杉チュモンになってから急に、落ち着いた真面目な人に見えてきたのは気のせいでしょうか。
(いや、それまでが真面目じゃない、落ち着いてないって意味じゃないですよっ(笑))

・アニメ「レ・ミゼラブル」
原作に忠実と思っていたら、ラスト近くなると、結構違いがありました。○○や××が生きていてびっくりです。
いろいろ思うところもあるけれど、以前観たフランス製アニメ「レ・ミゼラブル」の見事な改変ぶりを思い出して、「あれに較べれば、今回の改変なんてミジンコ規模だ」という気がしてきました。

・「エジソンの母」
世間的にはあまり視聴率良くなかったようですが、私、結構好きでした。
最終回は泣いてしまった。

・「篤姫」
毎週楽しみに観ています。
薩摩での話でこれだけ楽しめるとは思いませんでした。
どのキャラクターもいいです。女性同士の関係もいろいろ素敵だし、尚五郎さんがね、もういい子で。
江戸に舞台が移ったら、ドラマの雰囲気変わりそうで、また期待です。
この話、今のところ男性視聴者受けはどうなんだろう? 
いえ、合戦シーンも軍議もないので。ちょっと気になってます。

・「ちりとてちん」
ほとんど観てないのですが。
たまに観ても、いつでも楽しめたので、ちゃんと全部観たかったです。
今度、総集編があるとか聞いたので、できたらそのときに。

・昼ドラ「安宅家の人々」
なんだかんだいいつつ、気づくとほとんど観ていた(笑)。あの時間帯はアツイですね。
原作は吉屋信子さん。中学くらいの時、一時期ハマっていたのを思い出しました。

ええと、思い出すのはこんなところでしょうか。
あ、「相棒」はもちろん観ています。シーズン6の最終話はよかった。(1話目と対になっているのですね)
あとの宿題は、録りためてる「HEROES」を観ることです。
アクションが多い作品は、仕事中見るのにちょっとハードル高くて、ついつい先送りになってしまいますね。