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エレンディラ

昨日ですが、彩の国さいたま芸術劇場「エレンディラ」を観てきました。
彩の国さいたま芸術劇場

彩の国さいたま芸術劇場(の一部)。
舞台は、写真には入りきらなかったこの右手の建物にあります。すごくきれいで、雰囲気のある劇場。
もう少し、アクセスがよければ文句がないのに…という人多そう。

<原作> G・ガルシア=マルケス
(「無垢なエレンディラと無情な祖母の信じがたい悲惨の物語」 鼓 直 訳
 新潮社刊「ガルシア・マルケス全小説」より)
<脚本> 坂手 洋二
<演出> 蜷川 幸雄
<作曲> マイケル・ナイマン(Michael Nyman)

<キャスト>
ウリセス:中川晃教
エレンディラ:美波
老紳士実は作家:國村隼
エレンディラの祖母:瑳川哲朗
語り部:品川徹
ウリセスの父:石井愃一
写真屋:あがた森魚
語り女:山本道子
ウリセスの母:立石凉子 ほか

美少女エレンディラは、冷酷な祖母に召使のように酷使されていたが、過失から屋敷を全焼させてしまう。
祖母はその“借り”を返させようと、エレンディラを娼婦に仕立てて一日に何人もの客をとらせる。
たちまち砂漠中の評判となり、男たちはエレンディラのテントの前に長蛇の列をなす。
そんなある日、彼女は青年ウリセスと出会い…。

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ぐるぐる中です

サイトのトップ画像を替えました。
コミックス発売まではこのトップでいきますね。

今日は曇り→凄まじい雷雨で、せっかくの皆既月食が見られませんでした。
おまけに雷雨で停電。「ほんとにあった怖い話」の録画に失敗したけど、真っ暗な中、座っている時間の方がリアルに怖かったかも。
あ、今は無事復旧しました。

レ・ミゼラブル 千秋楽(の前日)

成迫くん残念です、惜しかった!

今日は「レ・ミゼラブル」東京公演を観に行ってきました。
本当の千秋楽は27日なのですが、同じ役を何人もの役者さんが回がわりで演じる作品なので、今日で出演は終わりという役者さんも多くて、終演後に挨拶もありました。
ちなみにメインキャストで今日がラストだったのは、以下の通りです。
バルジャン:橋本さとし
ジャベール:石川禅
エポニーヌ:坂本真綾
コゼット:富田麻帆
マリウス:小西遼生
テナルディエ:三谷六九
テナルディエ夫人:瀬戸内美八
アンジョルラス:岸祐二

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世界陸上

世界陸上が始まりましたね。
陸上の中でも、私は特にマラソン観戦が大好きです。
もちろん途中でチャンネル替えたりとかしません。2時間かぶりつき。ラストは涙をだらだら流しながら見ている女です(笑)。
今日は張り切ってスタート7時の5分前に目覚ましをセット。
宵っ張りなので、寝たのは朝の5時なんですけども、目覚ましでちゃんと目覚め、スタートを見届けました。
しかし、選手がまだ競技場から出ないうちから、船を漕ぎ始めてしまい。
ああ、ダメだ、愛があってもこの眠気は乗り切れない!ちょ、ちょっとだけ…とベッドに横たわり、次に気づくと…、
朝の9時半でしたー!
みんなゴールしちゃったよ!
しかも中途半端にゴール後なので、結果はちゃんとリアルタイムで目に入ってしまって、いろんな意味でこれ以上ないアホという感じでした。
リアルタイムで見ないなら見ないで午後にちゃんと放送があったのに。
それより、気持ち的にね。ランナーが必死で走っているときに、ぐーすか寝てたって何か申し訳ない気がします。
いや、どうせ私がただ見てたってランナーの何の助けにもならないんですけど。
うわーん、いろいろごめんなさい。誰に謝ってるのかわからないけど、思わず謝まってしまう。
結果は日本は団体で一位だそうで、おめでとうございます。
でも、個人競技で団体一位ってどうも素直に喜べない…。(こんなひねくれ方こそ謝った方がいいかも)
この暑い中、みんなが完走した上、平均的にレベルが高いってことは、すごいと思います。
(リアルタイムじゃ出来なかったけど)拍手拍手~!

400メートルハードルの為末くん、残念だったなあ…。
準決勝までは問題ないと思っていたのですが。
成迫くんは、うまく隣レーンのサミュエルについて行ってましたね。格好良かった!
為末くんへの思い入れの分も、準決勝以降、成迫くんを応援したいと思います。

20年

この8月で、デビューしてちょうど20年になります。
デビュー作が載ったのは、1987年の8月末に出た花とゆめ増刊号でした。
正確な発売日を忘れてしまって、うっかり自分でもスルーしそうなので、ここに書いておきます。
20年…、自分の中ではそう経ってない感覚ですが、客観的に見ると結構な年月ですね。
なんとかこの仕事が続けてこられてよかった。
たくさんの方々のおかげです。運も…まあ、良かった方ではないでしょうか。健康にも恵まれていたと思う。
本当にいろんな人、いろんなものにありがとうを言いたいです。
これからも少しでも長くこの仕事が続けられますように。

今日は打ち合わせをしました。
次の回に関して…くらいのつもりだったのに、かなり先の展開の話までしてしまった。
担当さんにちょっと面白いヒントももらったので、うまく生かせればいいなあ。
そうそう、シルキー8月号に描いた60ページに、結構反応をいただいたとのことで、嬉しいです。(9月発売のコミックスには、この話まで入ります)
「トイレネタだったんで嫌がられるんじゃないかと心配していたんですよ」と担当さんに言ったら笑われてしまいました(笑)。

犬顔家の一族の陰謀

パンフレット

劇団☆新感線2007夏休みチャンピオン祭り「犬顔家の一族の陰謀」を観てきました。
全編パク…じゃない、ネタ満載の笑撃作。

<作・演出>いのうえひでのり
<出演>古田新太 宮藤官九郎 勝地涼 /
   橋本じゅん 高田聖子 小松和重 粟根まこと
   逆木圭一郎 右近健一 河野まさと 村木よし子 インディ高橋
   山本カナコ 礒野慎吾 吉田メタル 中谷さとみ 保坂エマ
   村木仁 川原正嗣 前田悟
   池田成志 / 木野花

名???探偵、金田真一耕助之介(きんたま…ゴホゴホっ失礼、『かねだ しんいち こうずけのすけ』(しんいちはミドルネームのようなものだそうです。金田真氏…じゃない金田氏談))をあの!宮藤官九郎が演じます。

上の写真はパンフレットのセット。
右上のノートがパンフレット。(観終わってからよく見ると怖すぎだ)
左のは「金田真一耕助之介の冒険」の文庫本。アンソロジーです。(帰って見たら執筆陣がめっちゃ豪華でびっくりした。それにしても、この装丁秀逸です。このおどろおどろしい装丁でないと横溝読んだ気がしない私…)
真ん中のはヒロイン珠世…じゃなかった、玉男(勝地涼)くんのさわやかポートレイトです。

内容は書くのもアホらしいので(誉めてます(笑))触れませんが、特に、以下のどれかが大好物というあなたは行かないと後悔するかも。

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広陵準優勝おめでとう!

広陵は残念ながら悲願の優勝ならず。
8回の佐賀北の逆転劇は本当にすごかったです~。佐賀北、おめでとう!
どうしても8回のシーンが印象深いけど、それは結果で、どちらかというと、広陵はあれだけ毎回大量ランナーを出しておきながらなかなか点が取れなかった(佐賀北が防ぎ続けた)ことにこそ、敗因があったように思いました。
まあ、それはおいといて、7回までの野村くんの三振取りまくりぶりは本当に惚れましたよ~。
試合が終わった後、少なくとも画面で見る限りは、野村くんが泣いていなくて良かった。
本当の気持ちなんて本人以外にはわからないけど。そして逆転劇に関して、彼に全く責任がないとも思わないけど。
解説の人が、「彼が泣く必要はないですよ」と言っていて、「そうそう」とテレビの前で頷いた私でしたが、多分、同志がたくさんいたんじゃないかなあ。

「Dの女」7巻の内容

9月5日(水)発売の「Dの女」7巻に関して、こかげ情報局の情報を詳しく書き足しましたので、こちらにも書いておきますね。
収録作は、
シルキー 2007年4月号、6月号、8月号掲載分と、2006年2月号掲載の番外編、計4本 です。
(シルキー2007年2月号掲載の番外編は、ページ数の関係で、続刊に収録予定です。申し訳ありません)
コミックス収録にあたり、絵的にかなり手を入れました。
他に描き下ろしは、
カバー表カラー
巻末おまけマンガ5ページ
イラスト1ページ です。
よろしくお願いします。
あと、今回、カバーに帯をつくのですが、ある人にコメントを書いてもらえたそうで。
私もまだ現物は見ていないのですが、ありがとうございます&楽しみです~。
みなさまもお楽しみに!

広陵、とうとう決勝進出ですよ。うわ~。
今年の広陵は打撃がすごいなあ。
しかし、今日は常葉菊川(静岡)の終盤の猛攻に、ほんっとドキドキしました。
さすが春の優勝校です。
結果、1点差で勝ったけど、8回に3塁ランナー刺してなかったらどうなっていたことか…。
それもちょっと常葉菊川が焦っただけで。
でもそういうちょっとしたことが分かれ目になるのが高校野球なんだなあ。
明日の相手は佐賀北(佐賀)。
広陵のエース野村くんは連投で、今日も終盤、少し疲れがきていた気がするけど、悔いのない試合にして欲しいです。

高校野球

広陵、とうとうベスト4です! すっごいー。
この調子で決勝まで突っ走れっ!

深川丼

『男鹿和雄展』を観に行った東京都現代美術館は、東京の深川あたりにあります。
深川といえば、神林&キリカシリーズのキリカの家があるところ。
描いている頃は、何度も取材写真を撮って歩いたりしたものですが、その頃、果たせなかったことがあります。
それは深川丼を食べること。

飯の上に、アサリやハマグリとねぎなどの野菜などを煮込んだ味噌汁をかけた丼。
隅田川の河口あたりは、アサリがよく取れたことからきているらしい。 江戸時代末期に江戸深川の漁師が食べ始めたのが由来といわれている。
(ウィキペディア(Wikipedia)より抜粋)

なんか食べる機会がなかったんですね。元々、一人で食べ物屋さんに入るのが苦手というのもあって。
今回、友人と一緒というのもあって、美術館帰りに初めて食べることができました。
深川丼

あさりたっぷりで、ホント、お腹いっぱいになりました。幸せ~。
庶民の味って感じですねー。私にも作れそうなところもいいです。

『ジブリの絵職人 男鹿和雄展』

東京都現代美術館『ジブリの絵職人 男鹿和雄展』に行ってきました。
トトロ

「となりのトトロ」の美術監督などを務めた男鹿和雄さんの作品(主にアニメの背景画)を集めた展覧会です。
友人Mちゃん&Rさんと、10時過ぎに着くと、既に入場まで20分待ちの列が。
出てきた2時過ぎには何と90分待ちの人気ぶりでした。
以前、ジブリ美術館で「千と千尋の神隠し」の背景画を見たときも、「すごすぎ」と思いましたが、そんなのをその時の何十倍も見て、「恐ろしい」「目の毒」。
裸足で逃げ出したいんだけど、見たいという誘惑からも逃れられない、一人SM気分が味わえます。
主役ではない背景画、また大量に描かなければいけないという特質からしても、一枚一枚の押しが決して強くなく、抑制がきいている。
しかし、描かれてる絵はものすごく難易度高い。
これで必死で描いてる感が伝わってきたりしたら、「そうよね、大変よね」とか、多少は同じ人間気分も味わえるんですが。
筆の跡がホントに軽やかなんです。迷いが感じられないのです。
あああ、憎ったらしい~!(笑)
変な意味じゃなくて、迷った絵とか、失敗作が見たいとか、思ってしまった。
だって、そういうところ見せてくれないと、他の人には、どこが大変かわからなくて、勉強にもならないです~。
でも、多分、ご本人からすると、こんな感想、「甘えんな」って感じだろうな。
私は男鹿さんのジブリでの仕事しか知らなかったのですが、今回の展覧会では、出崎監督作品とか、マッドハウス作品とか、ジブリ以前のたくさんの作品の背景画もあってびっくり。
同じジブリ作品の中ですら作品によって様々なタッチを使い分けていますが、それ以前の作品は、タッチ以前に、「何を見せたい背景か」ってところから、作品ごとに違っていたりするので、これを一人の人間がこなしていくのは、どれだけのことだろうと思いました。
いくら才能があっても、本当に絵が好き+ものすごい努力をしたに違いない。
軽やかな筆致も、それらがあってこその物なんでしょう。
でもって、男鹿さんのその想いはまだまだ現在進行形な感じがします。
あれだけの絵を描いてて、まだまだ描くのが楽しいって感じが伝わってくるんだよなあ。
彼を追いかけていくのは相当キツそう(笑)。
でも、人間ここまでできるんだなあとは思えますね。
帰りに男鹿さんが絵を描く過程が載っている画集を買ってみました。
家で何度もこの本を開く機会があるようにしたいものです。

美内すずえと「ガラスの仮面」展

速水真澄

世田谷文学館で開催中の、『美内すずえと「ガラスの仮面」展』に行って来ました。
観覧料500円、そんなに大きな会場でもなさそうだし…、と軽い気持ちだったのですが、行ってびっくり。
豪勢な、愛を感じる展示。
展示点数も多くて、原稿に書かれた美内先生の指定に、なるほどと頷いたり。
生原稿のキャラクターの迫力のある表情から伝わってくる熱さは「マンガってやっぱり情熱だ!」ということに今更ながら気づかせてくれます。
あらためて見せられる桜小路くんの可哀想さに涙し、亜弓さんの格好良さにしびれ、真澄様の切なさに身もだえし…。(特に真澄様に関しては比喩ではなく、身もだえします。ああ、たまらん~)
もうもう幸せ~な気分に浸れますよ。
再現されたマヤの部屋や、マヤがファイリングした?紫のバラの人から贈られたカード展示もあって、もう芸が細かすぎます!
ガラスの仮面ファンなら、絶対、行って損はないですよ! ぜひぜひ~。
マヤが演じた代表的な舞台のポスターも展示されてます。
あと、忘れちゃいけない。入り口にあった花。
あなたのファンより


常設展示、「文学に描かれた世田谷 100年の物語」もブラッと覗いただけなのに、儲け物でした。
特に、横溝正史氏と海野十三氏の間に交わされた書簡が、面白くて。
すごくご近所に住んでるのに、海野十三氏が亡くなるその日まで、毎日のように手紙を交わしてたそうで、その文面がまたほほえましいの。
「この人たち現代だったら、朝起きてから寝るまで携帯メール交わしてるかも」なんて一緒に行った友人と妄想してしまいました。
横溝正史氏というと江戸川乱歩氏との書簡集のイメージが強かったのですが、ぜひ、海野氏との書簡集も出していただきたいです。
読むだけで幸せになれそうです。
そんなこんなで、真澄様や作家の方々などなど、おじさま方に心乱された素敵な一日でした。
世田谷文学館の学芸員さん、愛を感じるいい仕事してます~。

映画「夕凪の街 桜の国」

やさしいやさしい映画です。
遠い戦争の話ではなく、すごく身近な話。
皆実と打越さんのシーンとかはくすぐったくてニヤニヤしたり、七波と東子が二人でラブホテルのお風呂に入って歌うシーンが可愛かったり。
誰にでも覚えのある感情の延長戦上で、時代が流れて行きます。
原作にはなかった小道具の使い方も自然で、映画的な見せ方がいいなあと思いました。。
皆実役の麻生久美子さんの広島弁は、ネイティブ(笑)からすると正直たどたどしいのですが、優しいあたたかい響きで、この人が皆実で本当によかった。
広島弁というと達川さんか「仁義なき戦い」しかイメージできないという方は、また違う広島弁の魅力が感じられると思います。(いや、達川さんのベタベタの広島弁も面白いんですけど(笑))
思わず広島人?と唸ってしまったのは、打越さん役の吉沢悠さん。
プロフィール見ると東京の方なんですが、広島弁、完璧でした。すごい!

私が観た回は、上映後、旭役の伊崎充則さんのトークショーもあり、いろいろ裏話も聞けました。
旭は、作中で一人だけ水戸の言葉を話す設定なので、方言ではかなり苦労されたそうです。
他には…えーっと、オフレコっぽい話が多かったので、どこまで書いていいかよくわからないなあ(笑)。
佐々部監督が、麻生久美子さん大好きというのはよくわかりました。

見た後、戦争中、フィリピンで死んだという祖父・俊郎さんのことを思いました。
写真でしか顔を知らない祖父。
孫だというのに、私はとっくに彼が死んだ年を越えてしまいました。
戦地から帰ってきた箱には、遺骨の代わりに、石が一つ入っていたという話を伝え聞いていますが。
祖母の生前、その辺りのことを詳しく聞くこともできなかったし、聞こうとも思わなかった。
でも、祖母も自分から話さなくても、聞いたら話してくれたのかもしれないなあ。
孫の立場なら無邪気に聞くことができたかもしれないですね。今頃になっていろいろ思います。
今日は終戦記念日…。

昨日、戻ってきました

留守中にコメントや拍手してくださった方、どうもありがとうございました。
今回は、アシさんにお願いしていた期間内に、主にペン描きまでしかあがらなくて(汗)。
でも割と時間的猶予はあったので、おもいきって追加を頼まず、残りの作業は一人でやってみることにしました。
あんなにたくさん、ゴムかけベタ塗りしたのはどんだけぶり?
いやあ、ゴムかけって大変だったんですねえ(笑)。知っていたはずだけど。
いかに普段アシさんに頼っていることか。
あの摩擦熱の感じ、久々に味わいました。
でも、トーン作業は、より能率よく貼るスキルを手に入れたかもしれません。
とにかく、一連の作業を見つめ直すいい機会になった気がしてます。
(終わり頃はそれどころじゃなかったけど…。(遠い目))

やっと今日、映画「夕凪の街 桜の国」観てきました。
そっちに関しては分けて書きます。(明日の朝にアップできれば…)
今日は、ルピシアで紅茶葉とハンディークーラー買ってきたので、水出しアイスティーを仕込んでみて寝ようと思います。

叫んじゃおう

広陵が駒大苫小牧に勝ったよ!
9回は表も裏もドキドキしたー。どちらもこれぞ甲子園!という攻防で。
でも、どっちも守備ミスが元で失点したのは、もったいなかったなあ。

えーと、まだ籠もり中です。
いーかげん終わらせろって感じですよね。いや、むしろ一番終わりたいのは私(汗)。
今回はトーン貼りを一人でやっているので、なかなか時間がかかります。

籠もり中

籠城はもう少しかかりそうですが、留守の間にコメント等くださった方、ありがとうございます!
ほんっと励みになってます。
遅くなってしまってすみませんが、落ち着いてからゆっくりお返事させていただきますね。

毎日、暑いですね。でも、テレビ見てると甲子園とか…みんな炎天下で頑張ってる。家の中にいる私がへばっている場合じゃない。
もうちょっとしたら世界陸上も始まりますね。
女子マラソンの土佐礼子さんがひざに怪我をしたというのがかなり心配です。
インタビュー等で見る限り、あくまでも出場を念頭に頑張っている様子。すごいなあ。
ゆっくり無理せず治して欲しい気持ちと、活躍が見たい気持ちと、見てるこっちも半々で複雑です。
今日は、ちょうど北京オリンピック開幕一年前だそうですね。早いなあ。この間、アテネだったのに。
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杜野亜希

Author:杜野亜希
少女マンガ描き。
ジャンルはミステリーが多いです。
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