マンガ描き・杜野亜希の、仕事や観劇や身のまわりなどなど日記です。
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昨日終わらせたファイナルファンタジー 12の続編が出るの、なんとなくは聞いてたんですが、今週木曜日(26日)の話なんですね。
私ったら、あまりにタイムリーに終わらせて、まるで続編やる気満々みたいじゃないですか(笑)。
今日初めてその「ファイナルファンタジー 12 レヴァナント・ウイング」のTVCMを観ました。
パンネロかわえーなー。ちらっと出てくる空賊が罪作り。
そんなつもりは別になかったはずだけど、終わらせたばかりのこの身。あのキャラやあのキャラのその後が気にならない…というと嘘になるような気がするような〜。(混乱のあまり意味のわからない文章に)
でも、どっちにしろ今度はハードが違うんです。だから、ニンテンドーDS持ってない私はできないのです。そう…、買わない限りは。
ああ、豆腐のような私の根性、保つかな。
DSは気になるソフトがたくさんあるので、買ったら終わりです。
今更ですが、京都旅行の時の日記書きました。
大阪で観たウィーン版「エリザベート」の感想は、ちょっと日が経ってしまったので、詳しく書くのはやめておきます。気にしてくださってた方がいたら、ごめんなさい。
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一年以上、超スローペースでやりつづけたゲームがようやく終わりました。
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なんと最後のセーブポイントまでで、プレイ時間は184時間(笑)。ラストまでだと、これプラス1時間半くらいかな〜。
不眠不休でやっても1週間以上プレイしていたことに。トロいにしてもほどがありますよね。間があくたびに前のストーリー忘れてるから無駄なプレイ時間が多いのも更に拍車をかけております。
メインストーリーだけなら、本当は、この3分の1くらいの時間でいけるんじゃないかなあ。
(実はこれだけかかって、私、サブイベントのモブクエスト数個と召喚獣3体をゲットしてないんですよ。
完全に!を目指してたら、きりがなさそうなので、とりあえず一度クリアすることにしました。)
今更、私が感想書くのも、とっくの昔にクリアした方には「なんじゃ?」という感じでしょうが、メモ変わりにちょこっと書いときます。
ストーリー面では、お話自体は面白いと思いました。戦記物とかお好きな方にはいいんじゃないかなあ。
戦況がどうこうより、どっぷり感情移入したい私にとっては、全体にキャラクターが淡泊だなあという印象。
「もっとここで魂の叫びをきかせて〜!」「クサいくらいの台詞でいいから〜!」とずっと叫んでました。どのキャラも、掘り下げていくともっともっと面白くなりそうなんです。
あ、忘れちゃいけない。"クサい台詞"は、時々、空賊のおにーさんがキメてくれて、私をじたばたと楽しく身もだえさせてくれました。
彼自身も言っていたけど、彼が主人公じゃ駄目なのかなあ。もしくは姫か。二人のどちらかが主人公の方がプレイヤーも緊張する気がします。
主人公くん自身は、物語中盤で、自分の抱えている物にある程度決着をつけていたので、後半は自分自身の問題として切羽詰まることもあまりなかったような。なので、私のように、細切れでプレイしてると、いろいろ忘れるのも手伝って、中だるみしてしまいそう。
…なんていろいろ言っちゃうのも、それなりにしっかり楽しんだからなんですが。
終わった後、エンドロールのバックに次々出てくる絵がどれもよくて〜! 泣けます!
こういう設定画というか、ストーリーボードみたいなの集めた画集が欲しいなあ。
ゲームの方も時間があるときに、またちょこちょこと完全!を目指してみようかと思います。
えーと、プレイした限りでは、一番好きキャラは空賊さん。
でも、終わりの方で彼が出してきた重要な小道具の意味がわからず、エンドマーク見た後、ラストの解釈に苦しみました。
検索してみたら、物語前半で、ちゃんと前振りのエピソードがあったのね。100時間以上も前のことなんて覚えとらんわ〜!(逆ギレ)
…なんて、私も回想シーンとモノローグを多用する女と言われるので、気をつけねばなりませんなあ…(汗)。
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昨日はFF12をやっていて、日記を書き損ねました。
また、しばらくできそうにないので、出来る限りやっておこうかと…。
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えーと、ようやく某港町に着きました。
ゲームやった人はわかると思うけど、な、何なんでしょう、このトロさ(笑)。
これでも発売日に買ったのに。
「一年かけてやります」なんて、雑誌のコメント欄に書いたけど、まさかホントになるとは。
ストーリー的には、まあ…7割くらいの所まで来たのかな?
でも、多分一回しかプレイしないから、それなりにサブイベントもちゃんとこなしときたいなーとか思ったら、まだまだ先は長そうです。
ゲーム中のキャラは急いでますが、プレーヤーは、まあ気長に行くとゆーことで。スマン、キャラ達よ。
それにしても、今までの印象では,空賊の人を主人公にした方が、絶対面白そうなんだけど。
(そうしたら既存のFFシリーズに話が似ちゃうから? 王道ってことでいいと思うけど)
これからもっと主人公くんが、話の核にからんできたら嬉しいなあ。
今日は仕事の打ち合わせをしました。
新作の方向性が何となく見えてきたかも。
明日からは、頭切り替えて、そっちの世界に旅立ちます。
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全体の3分の1くらいには来たのかなあ?…と思いたい。
プレイした方には、何言ってんだコイツ?と思われそうですが、ゲーム内にヴィエラ族っていう種族がでてくるんですね。
すっごくおおざっぱにいって、人間にうさぎの耳がはえたような外見なのです。
主人公のパーティにもその種族のお姉さんがいてすっごいナイスバディ! かっこいい憧れの女(ひと)なのです。
(本来の主人公にとってはどーだか知らんが、とりあえず、主人公に入り込んだ私は彼女に夢中だっ)
で、最近ゲーム内でヴィエラ族の里というのが出てきたんですが…。
女性型のヴィエラしかいなかった。
なんか、がっかりなようなホッとしたような複雑な心境です。
…といっても、ヴィエラにもいくつか種族がいるようなので、今後、男性型ヴィエラ、出てこないとも限りませんが。
くだらないこと書いてますが、ゲーム自体も映画的な世界観で面白いです。
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